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久しぶりに一眼ぶら下げて猿投を撮った気がする。
今日はいつもの35mmではなく、50mm。
少し寄りのある画角は山道を撮りやすかった。

山頂を越え、雲興寺方面へ。
こうめさんとアマちゃんにばったり会う。
まぁ、予想できた展開だけど嬉しいものだ。
分岐のトイレまで一緒に下り少し休憩した後、
猿投山山頂を目指し登り返す。
いい汗が出た瞬間、今晩のビールを想う。

mirokuさんたち一行に会えなかったのは残念だったけど、
その日のビールは何杯呑んでも旨かった!
お山に感謝。仲間に感謝。yamapに感謝である。


活動時間/4時間49分
活動距離/12.90km
高低差/482m
累積標高上り/下り/978m / 958m
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宇連山。
たかが低山と侮るなかれ。
自分だけかもしれないが、とにかく簡単に心が折れるお山なのだ。
そりゃ、もうポッキーを食うようにポキポキと。
初めて登った時はカミさんに引き離され、ぶーぶー言われながら登ったものだ。
シャリバテになり立ち休みを何回したことか…。
次々と現れる急なアップダウンに気持ちがズタズタになった初宇連山である。

そのリベンジは難なく出来たものの、
苦手のお山というイメージは今でも根強く残る…。
せめて割り箸ぐらいの強い心を持ちたいものだ。笑。

初 回/5時間30分
二回目/5時間
今 回/4時間30分

なんとか30分ずつタイムは縮めて来たが…相変わらずしんどい!

55歳になってしまった昨日。;^_^A
今回のタイムを来年も叩き出せるとは、限らない…。(≧∇≦)
また来年も「体力測定・宇連山」を実施したいものだ。


累積標高上り 1,007m
累積標高下り 994m
活動時間4:29
活動距離10.52km
高低差798m
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ファイントラック・レイヤーL1のインナーには毎度お世話になっているが、
それ以上のL2、L3、L4、L5はまだ未経験で汗抜けの感触を味わっていない。

今回、「L3とL4のウエア」と「ソラノパンツ」を着られる機会に恵まれた。
●L3→ドラウト・レイジャケット
●L4→ニュウモラップ
●秋冬用→ソラノパンツ
ついでに3シーズン用のアウトソールが固い靴【アイゼン用】を慣らしにと、猿投山へ。

気温が低い今日は絶好のモニター日和。
登り出しですぐに快適さを感じた。さすがのファイントラックだ。
1と3で十分だった。フリース素材なのに脇下にベンチレーションがある。
チャックを開ければ十分、汗、蒸れ抜きになる。
途中、強風になり4を着ようと思ったが問題無く耐えられた。
結局、気温が2℃〜6℃でウエア2枚のまま問題無く歩ききれたことに
ファイントラックの力量を見た。
L4のニュウモラップはぺらっぺらなのにソフトシェル並みに温かく
ウィンドウストッパーとしては軽くて着心地が良かった。いいな〜これ!

デザインこそ洗練された印象は無いが、機能的にはよく考えられており、
ウエアに関しては、マンモス信者からファイントラック信者になりそうだ。

今日の夕方にディーラーへ。 ノーマルからスタッドレスに!
今朝は一部雨で気温も低目だったので遠出のお山は躊躇したが、
これで冬支度完了。


累積標高上り 778m
累積標高下り 772m
活動時間3:45
活動距離11.16km
高低差474m
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試験や仕事の都合で一年ブランクだったカミさんの復帰戦はいきなりの八ヶ岳・編笠山だった。
その後、八曽山へ行くも仕事の電話が鳴り、滝あたりで撤収となる。
仕事のシステムや立場も変わり土曜もなかなか休めなくなり、またお山へ行けない日々が続いていた。

どうしても月曜は仕事なので行くなら土曜が良かったカミさんだったが、
もう我慢の限界だったのだろう。昨晩、明日は山歩きをしたいから付き合ってほしいと。
ならば前回途中引き返した八曽山でも行く?『行くっ!』とのこと。

朝、ゆっくり起きて、8時半に自宅を出る。
八曽もみのきキャンプ場の駐車場に9時着。
自宅から高速乗ってなんと30分!へたすりゃ猿投より近いかも。

今回は一眼持参にて!


累積標高上り 477m
累積標高下り 538m
活動時間3:26
活動距離8.74km
高低差214m
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活動時間4:10
活動距離8.76km
高低差220m

昨日は夏山フェス→オフ会と楽しまれたふーおいちゃん。
2日目は帰りの飛行機までの時間、空港から比較的に近い八曽山で遊ぶことに。
林道歩きから緩やかな山道歩き。
滝やシダの群生、展望台など低山ながら変化があって楽しめるお山。
天気が良ければ、山頂周回で伊吹山・御嶽・乗鞍を見ることができる。
この日は生憎の曇天でしかも湿気があり残念な景色…。^^;

それでも、みんなとまた今日も時間を共有できてほんと楽しかった!
ふーおいちゃん、また遊びに来てください!僕もまた行きますね!
みなさんもお疲れ様でした!アキヤンMayさん、yasuさん、また名古屋へ来てください!
僕もいきま〜す!
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